伊豆の海にウェットスーツでダイビング

2018-09-12 オフ 投稿者: jun

ダイビングをやってみたいけど、何から始めていいのかわからない・・・という人も多いのではないでしょうか?
スキューバダイビングのライセンスは、正確にcertification(認定)カードの略でCカードと呼ばれます。
ダイビングライセンスのコースは、通常4日間で学科、プール講習、海洋実習と進みます。
スキューバダイビングのライセンスは国家資格などではなく、民間の指導団体が安全に潜れる為のカリキュラムを組んでいます。
PADIという指導団体の特徴は、マニュアルで内容が決まっていて、世界のどこで受けても同じクォリティの講習が提供されています。
PADIダイビングスクールの中でも、5スターというランクのショップで受講すると、ゴールドカードが発行されます。
ダイビングを楽しく続ける為には、自分に合ったダイビングスクールを選ぶことがポイントです。その為にも実際に足を運んでチェックするのが一番ですね。
ダイビングを通して新しい仲間を作るのなら、ショップ主催のダイビングツアーに参加するのが一番近道です。
神奈川や東京のダイビングスクールなら、伊豆のダイビングポイントに行くツアー多いでしょう。
そして伊豆のダイビングである程度自信がついたら、ぜひ沖縄ダイビングデビュー。世界屈指のサンゴ礁があなたを迎えてくれます。
まずは、体験ダイビングという方も多いですが、やはり楽しみの幅を考えるとかなり制限があることは確かです。
中高年向けのダイビングコースを開催しているスクールもありますから、ダイビングは若い人のスポーツなんて言わずに誰にでも挑戦して欲しいですね。

ダイビングを始めるのには何か特別な手順がいるのでしょうか?
スキューバダイビングのライセンスは、正確にはCカードと言われますが、これは認定(certification)の略です。
ダイビングライセンスのコースは、通常4日間で学科、プール講習、海洋実習と進みます。
スキューバダイビングの指導団体が安全に潜れるようになるためのカリキュラムを組んでいて、その内容にしたがってコースが開催されます。
ダイビングの指導団体のひとつにPADIというのがありますが、世界中のダイバーの約6割はPADIのライセンスを持っているのです。
日本でもダイビングスクールはPADIのカリキュラムを提供しているショップが圧倒的に多いです。
せっかくのダイビングですから、楽しく続けられるダイビングスクールを選びましょう。やはり、信頼できるインストラクターがいることは大切です。
ダイバーになったら、ダイビングショップが主催するダイビングツアーに参加すると仲間もすぐに増えますよ。
神奈川や東京のダイビングスクールなら、伊豆のダイビングポイントに行くツアー多いでしょう。
そして、南の島へ行くのならグアムのダイビングがいち押しです。ボートで移動しているとイルカが迎えてくれます。
もし、あなたが泳ぐのが苦手なんて言うのなら、まずは体験ダイビングを試してみるのもひとつの方法かもしれません。
ダイビングは体力と言うよりは、器材を使って楽しむスポーツです。中高年でダイビングを楽しむ方が多いのもその辺が理由かもしれませんね。